年金事務所の調査官が発言、「生きているペットを火葬している!」

ペット火葬と年金事務所

皆さんこんにちは。

 

愛のペット葬祭人 ハマーです。

 

冬の寒さも年間で最も厳しい時期となりました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

年金事務所についてお話させて頂きたいと思います。

 

年金事務所には一般のサラリーマンの方の場合、あまり行く機会がないかもしれません。社会保険に加入していれば、通常は務めている会社が事あるごとに手続きをしてくれるものです。

 

ペット葬儀社を起業してから年金事務所に出向く事が多く、都内の年金事務所に社会保険の登録をする為に出向いた時の事です。

 

調査官と名乗る60歳以上の男性に相談をしました。

 

私は彼と話し始めてすぐに違和感を感じた事は、彼の声が小さく、話している内容がよく分からなかったのです。

 

庭いじりをしているような、田舎の暇なオジサンのようなイメージと申しましょうか、そんな感じの話し方であったのです。

 

その調査官は私が質問していない事を答え始め、年金について「この方がいっぱいもらえるでー!」という話し方をしていましたが、社会保険と弊社についての詳しい内容を質問すると彼は調査官という看板を背負いながら、知識が乏しいせいか質問に答えられない事が多くあるのです。

 

私の仕事の種類について尋ねられたので、移動火葬車によるペット葬祭業である事を説明すると、オジサン調査官は「生きている犬をそのまま燃やしたっていうの知ってるでー!」と発言。

 

「・・・!?」

 

私はしばらく沈黙し、年金事務所の調査官でこんなに頭のおかしい人間がいるのか、と驚きを隠せなった経験があります。

 

これも新宿という場所柄なのでしょうか、信じられない発言をしてきた事に衝撃を受けました。

 

その後も彼は、かなり失礼な事やとんちんかんな事ばかり言ったり、私の質問にまともに答えられない為、結局別の若い職員に対応を変わってしまったのです。

 

勿論一部の職員なのでしょうが、年金事務所では何度かトラブルを経験しており、その度に年金事務所のいい加減さを痛感しております。

 

今後、会社設立を考えられている方は、設立後に税理士事務所、年金事務所、法務局や税務署に行く機会が増える事を理解しておくと良いでしょう。

 

ペット火葬と年金事務所

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